2008年11月11日

親知らず

高校2年の時に親知らずを抜いてもらったのですが、その時に抜いてもらったのは右側だけで、左側にはまだ上下とも残っています。

その時はまだ歯茎の奥深くに隠れている状況だったので、抜歯するには相当な大手術(?)が必要で、今でもその痛みをはっきりと覚えています。

抜歯した後も、しばらくは笑うたびに血が出てきて大変でした。

そんなわけで、歯医者さんの受付の方に「予定が決まったらまた予約の電話をします。」と言ったきり、左側の親知らずは放置されています。

最近、その親知らずをカバーしている歯茎の様子が変です。

いよいよ生えてくるのでしょうか。それとも虫歯の兆候なのでしょうか。

悪影響が出てくる前に抜かなければ…と思いつつも、重い腰を上げることがなかなか出来ません。。。
posted by 中嶋大祐 at 23:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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